見惚れてしまう日本の伝統工芸品

テーブルウェアフェスティバル2018に行ってきました!!

素敵なテーブルウェアに圧巻のテーブルセッティングなど、見所満載で全部をじっくり見るには一日ではとても回りきれません><

世界中から集められたテーブルウェアから、私が見惚れてしまった日本の伝統工芸品をご紹介。

①薩摩切子

3層の色彩で作られている「2色被せ」という技法を用いて、鹿児島の自然を表現しているそうです。

あまりにも長々と見惚れていたので、出展者の方が教えてくださいました^^Processed with Rookie Cam左から、蒼黄緑(新緑)、瑠璃金(夕焼け)、瑠璃緑(海)。

上からの写真も綺麗で神秘的・・・。IMG_9215.jpg美しすぎて何時間でも見惚れちゃいます。

②清水焼

一枚の中に様々な模様と、パステルや渋い色濃い色がたくさん混ざっているのに、上品に見える飾り皿。Processed with Rookie Cam

下は亀さんの箸置き。Processed with Rookie Cam小さい体に繊細な絵柄が描かれていて、とても可愛らしかったです。

華やかな京都が目に浮かびます^^

③江戸切子

フランスのトリコロールカラーかと思ったら、江戸切子のテーブルセッティングでした!

和にも洋にも見える伝統工芸品が好きです。Processed with Rookie Cam伝統紋様など何パターンもある江戸切子ですが、ワイングラスの「米つなぎ」のデザインは世界で一人しか施せないとか。

伝統工芸品などの勉強もしたくなりました笑

 

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